PostgreSQLのデータベースをコピーする。
[code lang=”sql”]createdb -T コピー元データベース名 コピー先(作成する)データベース名[/code]
公式マニュアルだと以下に掲載されています。
http://www.postgresql.jp/document/pg841doc/html/manage-ag-templatedbs.html
PostgreSQLのデータベースをコピーする。
[code lang=”sql”]createdb -T コピー元データベース名 コピー先(作成する)データベース名[/code]
公式マニュアルだと以下に掲載されています。
http://www.postgresql.jp/document/pg841doc/html/manage-ag-templatedbs.html
WordPress のテンプレートタグ wp_head() を使うと、利用している WordPress のバージョン番号が meta タグとして追加される。
そこで、functions.php に以下のコードを記述するとバージョン番号の表示が行われなくなります。
remove_action('wp_head', 'wp_generator');
Postfix 自動起動の設定方法
/etc/rc.d/rc.local に上記コマンド(/usr/sbin/postfix start)を追記する。
そうすれば再起動時に実行されます。
念のため、再起動後に、「ps aux」で起動されているか確認することをおすすめします。
自宅PCではFirefox2をこないだまで使っていたのですが、アドオンのインストール、更新時に下記のように「原因:ダウンロードのエラー -228」と怒られていました。

“Firefoxのアドオン更新ができない – ダウンロードのエラー -228” の続きを読む
Apache のログの管理って意外と面倒です。通常は Apache 付属の rotatelogs で日時でログローテートして仁別に切り出されたログを圧縮して保存なんて運用をされているかと思います。例えば、全ログ + 日別のログを保持するなら
CustomLog /var/logs/access.log common
TransferLog “|/usr/local/apache/bin/rotatelogs /var/logs/access.log 86400”
日別のログだけを保持するなら
CustomLog “|/usr/local/apache/bin/rotatelogs /var/logs/access.log 86400” common
としていることでしょう。
Apache 2 系の rotatelogs は多機能なので問題が生じませんが、Apache 1.3 系の rotatelogs はファイル名に命名規則を与えたりはできなかったりと機能的にもの足りません。そこで登場するのが cronolog です。簡単に言えば、Apache 2 系のrotatelogs をもう少し多機能にしたログローテートのプログラムなわけです。