[PHP]都道府県一覧の配列と連想配列

都道府県一覧の配列

$pref = array(‘北海道’,'青森県’,'岩手県’,'宮城県’,'秋田県’,'山形県’,'福島県’,'茨城県’,'栃木県’,'群馬県’,'埼玉県’,'千葉県’,'東京都’,'神奈川県’,'新潟県’,'富山県’,'石川県’,'福井県’,'山梨県’,'長野県’,'岐阜県’,'静岡県’,'愛知県’,'三重県’,'滋賀県’,'京都府’,'大阪府’,'兵庫県’,'奈良県’,'和歌山県’,'鳥取県’,'島根県’,'岡山県’,'広島県’,'山口県’,'徳島県’,'香川県’,'愛媛県’,'高知県’,'福岡県’,'佐賀県’,'長崎県’,'熊本県’,'大分県’,'宮崎県’,'鹿児島県’,'沖縄県’);

都道府県番号をキーにした連想配列

$pref = array(’1′=>’北海道’,’2′=>’青森県’,’3′=>’岩手県’,’4′=>’宮城県’,’5′=>’秋田県’,’6′=>’山形県’,’7′=>’福島県’,’8′=>’茨城県’,’9′=>’栃木県’,’10′=>’群馬県’,’11′=>’埼玉県’,’12′=>’千葉県’,’13′=>’東京都’,’14′=>’神奈川県’,’15′=>’新潟県’,’16′=>’富山県’,’17′=>’石川県’,’18′=>’福井県’,’19′=>’山梨県’,’20′=>’長野県’,’21′=>’岐阜県’,’22′=>’静岡県’,’23′=>’愛知県’,’24′=>’三重県’,’25′=>’滋賀県’,’26′=>’京都府’,’27′=>’大阪府’,’28′=>’兵庫県’,’29′=>’奈良県’,’30′=>’和歌山県’,’31′=>’鳥取県’,’32′=>’島根県’,’33′=>’岡山県’,’34′=>’広島県’,’35′=>’山口県’,’36′=>’徳島県’,’37′=>’香川県’,’38′=>’愛媛県’,’39′=>’高知県’,’40′=>’福岡県’,’41′=>’佐賀県’,’42′=>’長崎県’,’43′=>’熊本県’,’44′=>’大分県’,’45′=>’宮崎県’,’46′=>’鹿児島県’,’47′=>’沖縄県’);

[Linux]ファイルの中身を空にする超簡単コマンド

Linuxのサーバー上にあるログファイルの容量が大きくなったとき、今までは1回ファイルを消してから同名のファイルを作って権限とパーミッションを合わせるとか、めさくさめんどうなことしてた気がします。

先日調べてたら見つけました。ファイルの中身を空にする、とんでもなく簡単なコマンドを。

:> hoge.txt

Google+ twitter facebookの投稿を相互連携できるChrome拡張機能「Publish sync for google+ & facebook」

Start G+」 では、Google+(プラス)からtwitter、facebookへの一方向の連携でしたが、Chromeの拡張機能「Publish sync for google+ & facebook」を使うと、Google+、twitter、facebookの投稿をそれぞれ相互連携できるようになります。

⇛ Publish sync for google+ & facebook | chromeウェブストア

Google+、twitter、facebookの投稿を相互に連携

インストールすると、それぞれの投稿画面で、共有先が選べるようになります。

Google+では、
facebookとtwitter、Plurkというミニブログサービスに共有するチェックボタンが追加されます。

facebookでは、
同様に共有先のチェックボタンが追加されます。
Google+への投稿は、サークルごとの指定もできます。

twitterでは、
同様に共有先のチェックボタンが追加されます。
Google+への投稿は、サークルごとの指定もできます。

尚、Googleのマルチログインには対応していません。

[PHP]$_SERVER サーバ環境変数

PHPでは、サーバに関する環境変数はグローバル変数$_SERVERに格納されます。
HTTP_REFERERやREMOTE_ADDR、PHP_SELFなどスクリプト構築において欠かせない変数群を簡単に取得できるので、それぞれ暗記しておいて損はないです。

$_SERVER[‘GATEWAY_INTERFACE’] CGIのバージョン
$_SERVER[‘SERVER_NAME’] サーバ名
$_SERVER[‘SERVER_SOFTWARE’] サーバID
$_SERVER[‘SERVER_PROTOCOL’] プロトコル名・リビジョン(HTTP/1.0)
$_SERVER[‘REQUEST_METHOD’] リクエストの種類(HEAD・POST・GET・PUT等)
$_SERVER[‘QUERY_STRING’] クエリーを格納
$_SERVER[‘DOCUMENT_ROOT’] サーバのルートディレクトリ
$_SERVER[‘HTTP_ACCEPT’] Acceptヘッダの内容
$_SERVER[‘HTTP_ACCEPT_CHARASET’] Accept-Charasetヘッダの内容(eucなど)
$_SERVER[‘HTTP_ACCEPT_ENCODING’] Accept-Charasetヘッダの内容(gzipなど)
$_SERVER[‘HTTP_ACCEPT_LANGUAGE’] Accept-Languageヘッダの内容(jpなど)
$_SERVER[‘HTTP_CONNECTION’] Connectionヘッダの内容(Keep-Aliveなど)
$_SERVER[‘HTTP_HOST’] Hostヘッダの内容
$_SERVER[‘HTTP_REFERER’] 現在のページへのリンク元のURLを格納。
※ブラウザによっては設定しない場合や’Hidden-Referrer’などと設定する場合があり、必ずしも取得できるとは限らない。
$_SERVER[‘HTTP_USER_AGENT’] User_Agentヘッダの内容
(compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0など)
$_SERVER[‘REMOTE_ADDR’] クライアントのIPアドレス
$_SERVER[‘REMOTE_PORT’] クライアントマシンで使用されているポート番号
$_SERVER[‘SCRIPT_FILENAME’] 実行中のスクリプトの絶対パス
$_SERVER[‘SERVER_PORT’] サーバで使用されているポート番号
$_SERVER[‘SERVER_SIGNATURE’] サーバのバージョン・ヴァーチャルホスト名
$_SERVER[‘PATH_TRANSLATED’] 実行中のスクリプトの物理パス
$_SERVER[‘SCRIPT_NAME’] 実行中のスクリプトのパス
$_SERVER[‘REQUEST_URI’] 指定されたURI
$_SERVER[‘PHP_SELF’] 実行中のスクリプトのドキュメントルートに対する相対パス
※PHPスクリプトなどで、自身にフォームを送信したい場合などにactionにこの変数を設定することが多い。

[Poderosa]パスワードなしでSSHログイン

1.接続用ショートカットを作る。

2. ツール⇒詳細プリファレンスエディタから

org.poderosaprotocols.readSerializedPassword をTrueにする

3. 作成したショートカットをテキストエディタで開く

4.account= なんちゃら の後ろに passphrase=”XXXXXX” という形でパスワードを記述して保存。